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ASKA事件!逮捕された第二の女はやはりパソナだった!誰?名前は?顔写真&画像!

ASKA被告第2の女、覚醒剤使用容疑で書類送検!栩内香澄美だけじゃない!やはりこいつもパソナだった!一体誰なのか?名前、顔写真、画像などその正体にせまる!

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栩内 パソナ 接待 栩内被告公判、検察追及でASKAとパソナ周辺の新疑惑続出?ニンプー、モデルちゃん…


栩内 パソナ 接待 栩内被告公判、検察追及でASKAとパソナ周辺の新疑惑続出?ニンプー、モデルちゃん…





9月、覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けた歌手のASKA(本名:宮崎重明)は、現在も千葉県の更正施設で薬物を断ち切るために戦っているという。10月1日発売の「女性自身」(光文社)によれば、洋子夫人は同所でASKAと面会後に笑い声を漏らすほど精神的平穏を取り戻しているという。その理由として、ASKAが公判で「大事な人」と呼び、逮捕時に一緒にいた愛人とみられる栩内香澄美被告への未練を断ち切り、家族に更正を約束したためだとも報じている。

 だが、これで一件落着とはまだいかないようだ。というのも、栩内被告は同法違反に問われながらも一貫して無罪を主張しているため、いまだに裁判が続いているからだ。これまでの栩内被告の公判でASKAの女性関係や性癖、盗聴器や監視カメラを設置するなどの奇行が明らかとなってきたように、今後さらにASKAにとっては知られたくない事実が公にされる可能性もある。

 世間の注目も薄れつつある栩内被告の第4回公判は今月21日、東京地裁で行われた。今回は9日に保釈されてから初めての出廷。ASKAとのメールのやりとりが焦点となったこの日、「私は別れてもモデルちゃんのようにはいかないから」という別れ話のメール文から、かねてから報じられていたASKAの3人目の愛人の存在が浮上した。しかも、栩内被告はこのモデルの存在を「交際を始めた時から大きな悩みでした」と吐露し、ASKAとの交際期間が約6年に及ぶ栩内被告よりもその女性との付き合いが長いことを示唆した。

 そのためメディアは「このモデルはいったい誰なのか? 名前が明らかになれば、このモデルにも当然、薬物疑惑の目が向けられる。警察はすでに動いているかもしれない」(週刊誌記者)と本人探しに躍起になっている。

●容赦ない検察の追及

 また、栩内被告のメールからは「若様」や「ニンプー」というワードも登場。若様とは、栩内被告の説明によると「ASKAの仕事相手」であり、「ニンプー」については検察の「なんの施設ですか?」との質問に対し「どんな施設……」と口ごもり「会社の施設です」とあいまいな表現をした。

「『ニンプー』とは栩内被告の元勤務先であるパソナグループが所有し、政財界の要人や芸能人を招いたパーティーが開かれていた迎賓館『仁風林』を指しているのは明らかです。それゆえ検察は『あなたはあなたの周りで薬物を使用する可能性がある人は宮崎しかいないといいましたが、ここに集まる人たちの中で薬物を使用するようなことがあったのでは?』とストレートに疑いの目を向けたが、栩内被告は『そんなことはありません』と慌てて語気を強め、検察の揺さぶりに動揺は隠せていませんでした」(芸能担当記者)

 では、なぜ栩内被告はそれほどまでに動揺したのだろうか。

「栩内被告はパソナグループの南部靖之代表に気に入られ、同社が『仁風林』で開催していたパーティーでは栩内被告ら同社女性社員たちが接待要員として駆り出され、栩内被告が住んでいた南青山の高級マンションも同社が借り上げたものであるという情報が、すでに数多くのメディアで広く報じられています。そのため検察は、栩内被告のメールに出てくる『若様』が南部氏を指しているとみており、公判で検察が栩内被告にぶつけた質問内容からも明らかなように、検察の狙いは南部氏周辺や政財界などより広い範囲にわたる覚せい剤に使用向けられているとみられています」(全国紙記者)

 裁判を傍聴した情報筋は「パソナと薬物の関係を疑われた時の栩内被告の動揺はかなりのものだった」というだけに、栩内被告の裁判が続けばさらに検察の捜査が広がる可能性もある。
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カテゴリー:栩内 パソナ 接待
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栩内香澄美 馬油 ASKA愛人の栩内被告が保釈 300万円現金で納付 高級ホテルへ


栩内香澄美 馬油 ASKA愛人の栩内被告が保釈 300万円現金で納付 高級ホテルへ

「馬油を使うことも」栩内香澄美とASKAの赤裸々SEX 過激すぎる証言録



CHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)元被告(56)の愛人で、覚せい剤取締法違反(使用)の罪に問われた栩内(とちない)香澄美被告(37)が9日、勾留先の東京・小菅の東京拘置所から保釈された。メガネ姿の栩内被告は面会者出入り口で関係者から言葉をかけられると笑みを浮かべた。栩内被告と弁護士を乗せた車は東京都内の高級ホテルに入った。


午後4時44分、黒縁眼鏡をかけ、髪を1つにまとめた栩内被告が東京拘置所の出入り口から現れた。白いカットソーにジーンズをはいた姿は、少しやつれた印象。女性弁護士に連れられ、うつむき加減で拘置所を出たが、刑務官に声をかけられると笑顔を見せる一幕も。その後は、小走りに弁護士事務所の関係者が待つ、紺色のアウディに乗り込んだ。

 建物の出入り口付近に数人、敷地の外には9人の刑務官が付近の道路を空ける厳戒態勢。この日は午前8時から約60人の報道陣や近隣住民が集まり、栩内被告が出発した後もバイクが4台、乗用車5台が後を追う騒ぎとなった。



栩内被告は3日に保釈を申請し、8日に東京地裁が認めたが検察側が抗告。だがこの日、抗告が退けられ、保釈金300万円が現金で納付された。

 5月17日にASKAと一緒に逮捕され、尿検査と毛髪検査ともに陽性反応が検出。だが早々に容疑を認めたASKAとは対照的に、否認を続けている。7月22日以降、これまで行われた3回の裁判でも一貫。薬物を使用したASKAと性交渉を行い、その精液が膣内に残り、尿と混ざったと主張している。


栩内被告が報道陣のカメラ前で笑顔を見せたのは逮捕後初めて。5月27日の送検時は、カメラマンから無数のフラッシュを浴びせられながらも無表情のまま一点を見つめた。7月22日から3回開かれた公判では、涙を見せたり、首をかしげることはあっても笑う姿はなかった。それだけに、約60人の報道陣からは「栩内被告が笑っていた」と驚きの声も上がった。

カテゴリー:栩内香澄美 馬油
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ASKA 統合失調症 栩内被告は一貫して無罪を主張


ASKA 統合失調症 栩内被告は一貫して無罪を主張



覚せい剤取締法違反などの罪に問われ、有罪が確定した歌手ASKA(56)の知人で、覚せい剤取締法違反(使用)の罪に問われた栩内(とちない)香澄美被告(37)の第3回公判が2日、東京地裁で行われた。検察側証人尋問と弁護側被告人質問が行われ、栩内被告は一貫して無実を主張。ASKAを統合失調症と疑っていたことも告白した。次回公判は21日午後1時半から行われる。

検察側証人尋問では、栩内被告の尿鑑定を担当した科学捜査研究所の薬物研究員が出廷した。弁護側は、栩内被告の尿にASKAの精液が混入した可能性を主張しており、尿鑑定の信用性が問われた。研究員は「(ASKAの)精液に覚せい剤が排出されたとしても、非常に微量。覚せい剤が検出されるほどの絶対量はない。(ASKAの精液が栩内被告の尿に混入することは)ないと思います」と弁護側の主張を否定した。

この日は、休憩30分間を挟み、3時間20分の長時間に及んだ。大半は検察側の証人尋問に割かれたが、休憩後は、弁護側被告人質問を実施。栩内被告が証言台に立った。栩内被告は黒のジップアップジャケットにパンツ姿。検察側証人尋問では時折うなずきながら、熱心にノートにメモを取っていたが、被告人質問ではピンクのハンカチを両手でギュッと握りしめていた。

栩内被告は一貫して無罪を主張した。「この5カ月毎日心が折れそうになった」と言い、無罪を主張する理由を「真実を貫きたいからです」と話した。

ASKAとの交際についても赤裸々に語った。性交時の避妊具について「使用していません」と話したほか、(避妊薬の)ピルを毎日出勤時の午前7時に服用していたことも明かした。またASKAの汗が付着し、自分に覚せい剤反応が出たのだと示唆する主張もした。「ASKAさんの汗がすごいから、性交渉時はマット2枚を敷き、その上にバスタオルを敷きます」「汗は私の顔にも落ちてくるぐらい。地肌にも染み込む」などと生々しく証言した。一方で「冗談っぽく『お金目的で付き合っていない』と話したことはある」と一瞬だけ、ASKAへの愛情をのぞかせた場面もあった。【近藤由美子】

カテゴリー:ASKA 統合失調症
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■動画はこちらから!■ASKAのシャブセックス動画が流出… 「避妊せず」で無罪主張も…ASKA愛人・栩内被告の苦しすぎる弁明


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いよいよ土俵際に追い込まれたか。覚醒剤取締法違反で有罪判決を受けたASKA(56)の愛人、栩内香澄美被告(37)の第3回公判が2日、東京地裁で開かれた。

 栩内被告は陽性反応が出た尿の鑑定結果に関して、「性行為で避妊せず、ASKAの精液が混入した」と主張してきた。この日は、その主張を巡る検察側との攻防が注目された。栩内被告の尿鑑定を担当した科捜研の鑑定人は、「(ASKAの)精液に覚醒剤が排出されたとしても、非常に微量。覚醒剤が検出されるほどの絶対量はない。(精液が栩内の尿に混入し、検出されることは)ないと思います」と反論した。

 栩内被告は第2回公判で、「寝ている間に(覚醒剤を)吸わされたかもしれない」と話し、自宅のエアコンのフィルターから検出された成分に関して、「ASKAが隠れて覚醒剤を吸引した際にフィルターに付いた」と主張していた。苦しい言い訳にしか聞こえず、既に裁判官の心証は真っ黒ではないか。

■「真実を貫きたい」

 科捜研で23年間勤務し、5000件以上の鑑定経験を持つ法科学研究センター所長の雨宮正欣氏はこう言う。

「水などに溶かした覚醒剤を寝ている間に局部に塗りこめば、尿鑑定で陽性反応が出る可能性はなくはない。その他の栩内被告の主張も、全て<なくはない>と言うことはできます。しかし、一つ一つの事実がそう都合よく重なり合うかというと、微妙なところです。過去にも同じような“言い訳”をした事例をいくつも担当しましたが、無罪にひっくり返ることはほとんどありませんでした」

 栩内は弁護側の「使用を認めれば執行猶予が付くと説明を受けているか」という質問に「はい」と答えた。それでも無罪を主張し続ける理由はと問われると、「やはり真実を貫きたいから」と答えたが果たして…。

カテゴリー:ASKAと愛人・栩内被告の流出動画
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ASKA愛人 栩内被告 知人の男性カメラマン ASKAの巻き添えになった被害者なのか


歌手ASKA(56)=有罪確定=とともに覚せい剤取締法違反罪で起訴された愛人の栩内(とちない)香澄美被告(37)の第3回公判が2日、東京地裁で開かれる。5月の逮捕から一貫して無罪を主張してきた栩内被告は、尿の鑑定結果についても争う構えだ。見苦しい反論なのか、ASKAの巻き添えになった被害者なのか――。被告の素顔を知る周囲には今も事件を「信じられない」と言う人がいる。





 「私は事件については何も知りませんが、彼女が薬物に手を出すとは考えられない。巻き込まれただけなんじゃないか」。逮捕直後から本紙の取材にそう話していたのは栩内被告と15年以上の知人の男性カメラマンだ。

 被告は故郷の青森から上京後、雑貨店に勤務。その後、20歳くらいから約3年間、男性のスタジオで働いていという。主に事務と経理を担当。「当初は知人の会計士から“可愛いから採用したの?”なんて言われたけど、その後の業務を見て会計士も納得したくらい、来客対応も含め何でもテキパキこなした」という。

 目鼻立ちのはっきりした端正な容姿もあって、すぐにスタジオに出入りする男性の人気者に。デートを申し込まれることも度々あったが、断っていたという。「安めぐみさんのような癒やし系で控えめ。それでいて気が利く。色白で肌もキレイで、服装は控えめながらセンスがあった」。

 思い出すのは、テスト撮影でカメラの被写体になった時。「レンズを向けるとすぐに頬を赤く染めちゃうんです。美人なのに自分に自信があるタイプではなかった」。

 スポニチ本紙の取材では、上京直後に地元の同級生と同棲。「無職でパチンコざんまい」の典型的な“ダメンズ”だったようで、男性カメラマンも「自分は詳しくは知らないが、確かに当時そんな話は聞いたことがある」という。

 普段は自ら多くを語らない、物静かな性格。一方で酒に強く「酔うと陽気になって楽しくなる。笑い上戸でしたね」。

 別の仕事を見つけて辞めた被告と再会したのは5年前。逮捕現場となった被告の自宅がある東京・青山の屋外で撮影していた時、偶然通りかかった被告に声をかけられた。飾り気がなく、印象は当時と変わらない。ただ「青山に住んでいる」と聞いて驚いた。「昔に比べて、高そうな服を着ていた。人材派遣グループで秘書をしていると聞き、給料がいいのかなと思った」と生活の変化を感じ取った。

 最後に会ったのは、男性が3年前に開いたパーティー。そこで被告は「芸能関係の方とお付き合いしているので、週末は忙しい」と周囲に明かしていたという。具体的にASKAの名前は出していなかった。

 男性は今も事件を「信じられない」という。「相手が違法な薬物を使っていることを知ってて付き合うタイプじゃない。それを知れば、付き合いをやめるぐらいの感じはする。芯の強さがある子でしたから」。

 判決の結果がどうであれ、再起するなら「手を貸してあげたい」という。「もし彼女が人生をやり直したいと言うなら、応援してあげたい。彼女の人柄は上京した頃と何も変わっちゃいないと思うから」と話した。

カテゴリー:ASKA愛人 栩内被告 知人の男性カメラマン
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